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ファイル共有ソフトWinnyの解説
Winny?
 

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Lesson2

UPフォルダの設定


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UPフォルダの設定
共有ファイルのキャッシュ化

Winnyはダウンロードするだけではなく、自分の所有するファイルを共有し、アップロードすることができます。多数のファイルを共有し、アップロードを多く行うユーザーは、その分ダウンロード枠が増えていくのでダウンロード効率がよくなります。

【重要】違法ファイル(他人の著作物など)の共有は違法です

Winnyを利用して、他人の著作物を不特定多数のインターネットユーザーに送信し得る状態に置いた時点(共有)で著作権侵害(公衆送信権、公衆送信可能化権の侵害)となります。他人の著作物ではなくても、肖像権を侵害しているものや名誉毀損、信用毀損にあたるもの、わいせつ物陳列罪、児童ポルノ法に抵触するものなどの共有は、「情報発信型犯罪」に該当します。違法行為を行わないようにしてください。





フォルダ情報画面で【フォルダ追加】をクリックします。







フォルダ追加画面の、【フォルダパス】の欄に、UPフォルダのフルパスを直接入力し、【追加】をクリックします。さらにフォルダを追加するときはこの操作を繰り返します。追加が終了しましたら、【閉じる】をクリックしてください。

UPフォルダを「参照」ボタンから追加できない不具合

Winnyのバージョンβ7.1は、「参照」ボタンからUPフォルダを追加しようとすると、「外部例外エラー」が発生し、Winnyが強制終了してしまいます。【フォルダパス】の欄に、UPフォルダのフルパスを直接入力してください。







ハッシュチェックが開始されます。ファイル数や容量によっては長時間かかる場合があります。以上の作業でUPフォルダ内のファイルがWinnyネットワーク上に共有されます。




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